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コメントを承認制にしました。
コピーライト情報等、記載すべき内容を思うところに記載できないジレンマがあって、そのままにしていたのですが、いろいろ問題があるので引越しを画策中デス
あれー(´д`)?
















おっかしーぞー???



















会社にいる!!


(´;ω;`)
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新年明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。


(゚д゚)


節分なので歳の数だけ福豆を食べ、西南西を向いて恵方巻きまで食べました。
そんな時期にナニ言ってんのこのクソが!

断じて、ログインIDなくしたとかそんなことありませんよっと(*'-')
おかげで、ただでさえ少ないコメントに対して返答もできず・・・今考えれば返答はできたんですが、本人と確認できようはずもなく!と自分に言い聞かせておくとしましょう。

この年末年始に話題をさらっていったこと

THE 花鳥風月

コロシアムでパンクラティオンにいそしみ、撮影を重ね、ゼニをため・・・
Step1×3(3000)+Step2×3(6000)+Step3×3(9000)+Step4×1(4000)+Step4の塩×1(500)=22500モン

これだけのモンをためまくって行き着く先にハイドラ族のティンニンがいます。

「丁寧に頭に『お』をつけると途端に卑猥になるヤツですね!」
「ウワッヤメロナニヲスr・・・・」

20100204-01.jpg


うわさではGM呼んだら監獄送りになったとかならないとか。
まったく下品なゲームですね('∇')

LSチャットあの人並みにうんこを連呼してドン引きされても気にしない。
そんな寅年にします。

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20090903_02.jpg


吟遊詩人アゲに夢中になって、イロイロ忘れてました(´・ω・`)
ま、まずはモグ祭りからやっていこう・・・
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暑くなったり寒くなったりで体調が崩れそうです。
なんとなくのどが痛いような気もしますが、きっと大口開けて寝てたんだろうと予想できます。

こんにちは、あれびあです。
おそらくなんとかなので風邪ひきません。

軽い気持ちでやったことなんです。
悪気もありません。

なのに、こんなことになるなんて思いもしませんでした。
おかしい・・・何かがおかしい・・・

初めに違和感を感じたのはLSの変態タルタルびびーでした。

「なに企んでやがる!」

いやいや、なにも企んでないから!!
姫と化して誰かに貢がせてやろうとか、これっぽっちも考えてないから!!

でも、ついにここまで来ました。

ばばーん!!

20090903_01.jpg

吟遊詩人がLv.25になりました。
吟遊詩人といえばヴァナディール最高のモテジョブです。
PTを強化したり敵を弱体したりと、あらゆるコンテンツにおいて必ずと言っていいほど必要とされるミラクルジョブ。
その代表格ともいえる「魔道士のバラード」を覚えるレベル、それが25なんです。

20090903_02.jpg

究極のモテジョブとしての第一歩を踏み出しました。

もう、球出し放置とかありません。
むしろログインした瞬間に、アゲのお誘いとか受けちゃうんでしょうか?
さっきまでメヌエット以外覚えてないとか誰も知りません。

そんな夢を見ていました。









でも神様はちゃんと見ていたんです。
きっと「こいつは危ない」とでも思ったのでしょうか?




















翌日・・・

20090903_03.jpg

プレイオンラインログイン障害のお知らせ。

ふっ・・ログインできませんよ奥さん・・・
モテジョブになった瞬間、全サーバを巻き込む障害を引き起こすとかありえない!

これは天罰というより、呪いとか霊障の類を疑ったほうがいいのでしょうか?
とりあえず、お払いとかしてみようかなと思いつつ、ふてねすることにしました(´・ω・`)

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なにやら台風が近づいて来てます。
こんにちは、あれびあです。

『ヘイビッチ野郎、週末に日本一のアミューズメントパークへ娘を行くから案内しろ!』

このような指示を上司のスティーヴからうけたミッチョンが、真っ青になって泣きついてきました。
当然、お断りします。だってめんどくさいんだもん(´_ゝ`)

さて当日・・・
覚悟を決めたミッチョンと無駄に元気なリアルガルカとそのご家族は東京ディズニーランドへ向かいます。
どうやら2台の車に分乗しているようです。1台はスティーヴの奥様が運転する乗用車で、奥様と二人の娘さん、息子さんが載っています。もう一台はミッチョンの運転するどう見ても軍用のジープ・・・助手席にはタンクトップ一枚のスティーヴ。なにか気に食わないことがあったら、即座に撃たれそうです。

そんな2台の車の後方を走る怪しげなバイクの集団がありました。
付かず離れず、微妙な距離を保っています。
が、めんどくさいので、さっさとこっそり抜かして現地で待つことにしました。
どうせスティーヴ目立つからすぐ見つかるしね^^

そんなわけで現地に到着してしばらく待つとスティーヴが見えました。想像以上に目立ちます。
そしてミッチョンにサプライズ!
あんなにうれしそうなミッチョンの顔はなかなか見れません。おかげさまでパスポートの購入を即快諾したミッチョンの財布は軽くなりましたが、すばらしいサプライズのおかげで、誰も疑問に思いません。

さあ、誰もが笑顔になる魔法の国へ出発です!

さて、TDLにたくさんあるアトラクションで一番怖い乗り物は何でしょう?
答え:カリブの海賊


パイレーツ・オブ・カリビアンで見るキャラクターが怖いとかそんなのではありません。
運に左右されますが、最前列に乗ることができたら試してください。
まず出発したら、前のポールに足をかけます・・・ただこれだけで、恐怖を味わえます。

でも誰が予想したでしょうか?この恐怖をはるかに上回る最終兵器スティーヴの存在を・・・

「パパ、宝物がいっぱいあるよー(*^-^*)」
無邪気な少女の満面の笑顔が恐怖に引きつる瞬間でした。
「ハッハー!宝だああああああああああああ!!」

ザッパーン!
サブサブサブサブ・・・

「この宝は俺たちのものだ!星条旗を掲げろ!!」

あろうことか、宝を求めて水に降り立ったスティーヴはそのまま宝物に一直線です。
そして非常口からつまみ出されるスティーヴ・・・よくあの野獣を抑えられたもんだと感心しつつ、もはやアトラクションの一部と思って忘れることにする一行。きっとパパの勇姿は絵日記にすら載らないんだろうね。

娘の喜ぶ顔どころか、一生消えないトラウマを残しそうな勢いで、思い出を作った張本人はずぶ濡れで外にいました。

「ハッハー、あの宝物はイミテーションだそうだ。今度は本物を用意しておけと言ってやったよベイベー!」

反省の色もありません。さすがは某国軍人、まったくへこたれません。
係の人もさぞ怖かったことでしょう・・・この場を借りて深く謝罪いたします。本人はまったく反省してませんが!

ところで、なぜ山に登るのかと尋ねられて「そこに山があるからさ」と哲学的に返せる人がいたとかいないとか聞いたことがありますが、ふと目を離した隙にビッグサンダーマウンテンに軍人が登るとどうなるでしょう?
答え:停止します


もう、二度と連れて行きません。ごめんなさい(´・ω・`)

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